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Author:エレメンツプロジェクト
床暖房設計施工会社 『エレメンツプロジェクト』です。 床暖房の設計から施工、電気式から温水式まで幅広くカバーしています。
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| エレメンツプロジェクトのブログ 床暖房設計施工会社『エレメンツ プロジェクト』の社員による日々の日記やネタ、会社のお知らせなども更新して行きたいと思います。 |
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| 88888 |
先日、千葉の現場の向かっているときに『88,888Km』を越えました! 二代目エレメンツ號は先日、初めての車検を終えて、まだまだ元気です!

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| 県指定有文・船越鉈切神社 |
先日、千葉県館山市にある『船越鉈切(なたぎり)神社』に行ってきました。
当日は現場が思ったより早く終わり、通勤時に通過しつつも気になっていたので、今日こそわ! とハンドルをきり、駐車場に車を停めて、船越鉈切神社に向かいました。
 参道へと続く鳥居をくぐり、イザ、鉈切神社へ! 当日の気温はナカナカたかかったのですが、木のお陰か涼しく感じました。
 参道の途中にある『鉈砥ぎ石』です。 説明文には 昔々、その昔、浜田洞穴に大蛇が棲み村人が苦しめられていた。 それを知った神様が怒り大蛇を退治するのに鉈を砥ぎ、試し切りした処、 真二つに割れたとの傅説の鉈砥ぎ石です・・・との事です。
 さらに参道を進みます。
 参道の右手側にある祠です。
 社が見えてきました!正直、予想より立派な建物です。
 巧く写真に納まらずこんな写真しか撮れませんでした。 ちなみに社の後ろには洞穴があり、小さな祠があります。 静謐と申しましょうか、非常に神秘的な空間です。
看板の説明文に・・・ 千葉県指定 史跡 鉈切洞穴 昭和四十二年十二月二十二日 指定 この洞穴は、房総半島の南端・館山湾に面した標高約二五メートルの海岸段丘に位置する海蝕洞穴で、 入口の高さは最後部四・一九メートル、幅員は、洞穴開口部で五・八五メートル・開口部から最奥部 までの距離は、三六・ハメートルの大きさである。 昭和三十一年の調査で縄文時代後期に属する土器を主体に、骨角剃・釣鈎・刺突具・牙製組合せ鈎・ 土錘等の原始漁※具が多量の魚類遺存骨とともに発見された。縄文式文化期の遺物を出土する洞穴 としては、本県を代表するものである。 また、この洞穴は古墳時代に一部が墓として、利用され、その後は海神を杞る神社として地元漁民の 信仰対象となり、現在は船越鉈切神社の本殿が、おかれている。 昭和五十八年十二月一日 千葉県教育委員会 館山市教育委員会 とありました。(※(手偏に労)変換できませんでした)
洞穴内の写真を撮っていませんでした!
 たて看板を読むうちの社長を後ろからこっそり撮りました。哀愁たっぷりです。
場所は、富津館山道路経由、富浦ICより国道127号線・県道南安房公園線で約30分程度、左側の場所にあります。 気にしていないと通り過ぎてしまう様な場所にあるので、注意してみてください。 信号の手前で、はす向かいには消防署があったような・・・気がします。 海水浴の帰りにでも是非、立ち寄ってみてください!
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| 2013年春の完成を予定してます。 |
先日の連休初日に立替工事で取り壊される歌舞伎座を見に行ってきました。
人の出が多くなる前に行こうと思い、早朝から出かけたにもかかわらず、結構、人がいました。 皆さん、手には携帯、デジカメなどを持って、歌舞伎座を写真におさめていました。
歌舞伎座は、重要無形文化財に指定され、ユネスコにも世界無形遺産として登録されているそうです。
 見れば見るほど立派な建築物ですね?
 仕事で前を通ることはたまにあったのですが、立ち止まって見上げたのは初めてかもしれません。
 なかなか良い写真を撮れるポイントが見つからず、車も増えてきました。
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| くるくる回りました。 |
先日、東北自動車道方面の現場へ向かう際、3/28に開通した『大橋ジャンクション』を始めて利用しました!
三軒茶屋ランプから首都高速三号線渋谷方面に入り、すぐに分岐地点です。
 イザ、大橋ジャンクションに分岐!
 くるくると回りながら800m走り、山手トンネルへつながります。
800mって事で、結構長い距離を走るのかと思いきや、あれっ?・・・って感じでした。
2年程前に大橋ジャンクション付近の246号を歩いている時に、ポッカリと口をあけた巨大なコンクリート建築物には圧倒された覚えがあります。
当時は大橋ジャンクションの存在を知らず、あれは一体なんなんだ?・・・と、思ったものです。
大橋ジャンクションが出来てから、若干、上り線の渋滞が減った気がしますが、下り線の方は・・・。
とは言いつつも、5号線や東北道方面に向かう時は、便利かなと感じました。
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| 平和観音 |

先日、栃木県にある『大谷平和観音』に行ってきました。
平和観音は、太平洋戦争の戦死者を悼み、終戦後間もない昭和23年から6年に亘って大谷石採石場跡の凝灰岩層壁面に総手彫りで彫られた26.93m、胴回り20メートルの石造観音菩薩立像である。竣工は昭和29年、開眼は昭和31年5月4日。飛田朝次郎が製作したと説明がありました。
鉄骨階段を上り、観音様のお顔を間近で見ると、流石26mの大きさがよく判ります。
到着した時間がAM8:00頃だったのもあり、かなりの寒さで、像の横にある鉄骨階段なんか、凍結してました。 本当に滑るので、子供を抱っこしながら、かなり緊張しながら上り下りしました。 行く時は昼頃が良いかもしれませんね?
でも、この季節、誰も居ない早い時間の空気が澄んだ神秘的な雰囲気もオススメかもしれません。

こちらは平和観音への入り口にある『天狗の投石』です。
切り立った岩肌の上に、今にも落ちて来そうに大きな岩が乗っています。 この岩は、昔に天狗が投げた岩だったという伝説から、この名がついたらしいです。
現地の前には市営駐車場もありますので、是非、見に行ってみてください。
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